弁理士 平山精孝(きよたか)のプロフィール
弁理士平山は約20年の特許明細書作成、中間処理等の実務経験を持ち、世界の15ヶ国以上に特許出願をした経験を有しています。どうぞよろしくお願い申し上げます。
1974年(昭和49年)
北海道大学工学部応用化学科卒業
1976年(昭和51年)
北海道大学大学院工学研究科修士課程応用化学専攻修了
コールタールピッチ及び石油分解タールピッチの構造解析及び利用研究
1976年(昭和51年)
某化学系会社入社
石炭水素添加プラントの基礎試験、ベンチプラント試験、
パイロットプラントの設計、操業に従事
炭素材料(カーボンファイバー、コークス、活性炭、電極等)関係の研究、石油及び石炭の利用研究に従事
石炭液化国家プロジェクトのFS、設計に従事
1991年(平成03年)
特許事務所勤務
特許出願、中間処理、審判他に従事
化学関係、主に、樹脂、触媒、硝子、化粧品、薬品、食品、石油製品、石炭関係分野
商標登録出願、意匠登録出願に従事
1998年(平成10年)
弁理士登録(11303)
弁理士受験校の講師を勤める
2007年(平成19年)
4月、特許事務所開業
知的財産高等裁判所の専門委員を勤める
リュードルフィア特許事務所では、とりわけ初めて特許出願、商標登録出願を考えているお客様のお悩み、ご相談に無料でお答えしております。